恐怖のプレゼン!コツは主体性と巻き込み力と理解した話

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こんにちは。行動するブログ!(@forAction_blog)です。

 

今日もビジネスライクなネタ、モチベーションに関して。

 

以前のエントリ(モチベーションの上がらない仕事)の続編です。

 

目的を絞り、休日の4時間を投じた仕事の結果はどうだったのか?

 

ではいってみましょう。

 

 

 

 

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自分なりの考えを持って主体的に提案すれば話は進む

結果として、主体的に自分なりの考えを持って提案したら思いっきり話が進みました。

 

勝手にびびっていたのは自分だけ。

 

仕事の目的、意味をちゃんと考えて、何が求められているのかを自分なりに形にしてみる。

 

それを持って身近な人に相談し、さらにイメージを具体的にしていったらバッチリ提案、進捗報告できました。

 

 

 

勝手に問題を大きくしているのは自分の考え

概要としては、ざっくりとある資料を作って欲しいという指示がありました。

 

ぼんやりとしかイメージもできておらず、進捗発表の日まであっという間に月日は経過。

 

ビジネスマンとしてあるまじき状態ですが、こういう状況で進捗何もなしという経験は過去に何度もしています。

 

上手い相談の仕方なども全然わからないときがあります。

 

何もできず自滅。勝手に自滅しているだけなんですけどね。

 

 

 

 

次はもっと早い段階で回り込み、仕事のアドバンテージを取っていく

「そもそも仕事の指示を受ける段階で成果物のイメージをちゃんと共有しなきゃ!」などなどの意見、わかります。

 

それがいつもできたら苦労しないんです。

 

でも質問力や断る力、大事ですね。

 

よく読んでいる著者、勝間和代さんの「断る力」の再読とオーディオブックを再聴しようと決めました。

 

※このオーディオブック(Audible版)は、勝間さん本人が読んでいておすすめです。

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まとめ

主体的に自分が決めたことなら、結果がどうなってもそんなに後悔しません。

 

モチベーションが上がらない原因は、上手くできない恐怖、不安などいろいろあることを身を以て体感しました。

 

やってみたら全然大したことないことでも、何すればいいのかもわからずただただ恐怖。

 

自分なりに考えたことをプレゼンして、関係者を自分のやりたい方向に巻き込んじゃいましょう!

 

主体的に、前向きに提案していく力、大事ですね。

 

 

 

 

Enjoy!!

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30代ITエンジニア。情シス、ITサポート、インフラなど。ライフハッカー。音楽的にはAirJam世代。
自分にとって役に立った考え方や行動の助けになることを発信しています。
好きなこと:テクノロジー / ライフハック / TED / 音楽 / 人と話すこと

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